防犯機器の寿命について

防犯機器の寿命について

長期使用により画像の劣化や部品の老朽化が起こっていませんか?

チェックしていただきたい6つのポイント

下記のチェック項目に1つでも当てはまる場合は、すぐにメンテナンスまたは交換が必要な状態です。

チェックポイント1

残像が出たり、
映像がぼやけている。

チェックポイント2

再生した画像にだけ、
ノイズが入る。

チェックポイント3

日付時刻が古く
正しくない・記録不可。

チェックポイント4

記録媒体が特殊で
新規購入ができない。

チェックポイント5

取付金具がサビなどで
腐食している。

チェックポイント6

モニター画面が
焼き付いている。

防犯機器にも寿命があります

防犯カメラ設備にはさまざまな部品が使われています。これらの部品は長期間の使用により劣化や摩耗が進み、徐々に製造時の性能を発揮できなくなります。

様々な部品が使われています

バスタブカーブ(故障率曲線)による故障率の説明

バスタブカーブ HDDは要注意 些細なことでもお気軽にお問い合わせください

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